ヒロソフィーのプラセンタ【酵素分解法】だから純度が全く違う!

若返りと薄毛抑制

巷の安価なプラセンタの品質を凌駕する高品質、高濃度、高純度のプラセンタはヒロソフィーから販売されているプラセンタだけです。実感されている方からは、毎日、プラセンタ注射に通院するのと同様の効果があると言わしめた品質です。海外にも輸出している日本で唯一のプラセンタです。

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■お知らせ
リバイブヘアーEXとヒロソフィーのプラセンタを結合させた全く新しい育毛プラセンタPlarge(プラージ)

服用方法
原末と原液は全く違います
他社プラセンタとの圧倒的な違い
使用された方のご感想
他社プラセンタとの圧倒的な違い
プラセンタの抗放射能性能
補足事項
安全性
プラセンタ配合の育毛剤はこちら


プラセンタ
現在、無数のプラセンタ商品が販売されています。 どうして育毛の達人は、このプラセンタを絶賛しているのか? それをご説明いたします。
プラセンタのサプリメントといっても、相当な数が色んなメーカーから発売されています。どれが一番お奨めできるものか、片っ端から検証する必要がありましたが、幾つか絞りに絞った末に「これは他と全然違う!」と、ほぼ確信にいたった「プラセンタ」がありました。
それがヒロソフィーという会社から販売されている「プラセンタ」の1000mgタイプです。(700mgタイプは対象外)この会社はもともと学研から分岐して化粧品事業を受け継いだ会社でバックグラウンドもシッカリしています。

原末と原液は濃度がまるで違います

原液プラセンタ!とうたっているプラセンタ濃度はたったの2%しかありません。
しかし原末プラセンタとうたうヒロソフィー製のプラセンタ濃度は実に97%もあります

プラセンタエキス(原液)100%というフレーズのプラセンタ商品が多数存在します。しかし実際にプラセンタエキス100%を使用していても、出来上がったものが結果的に配合量が数%のものから100%に近いものまで「プラセンタエキス100%」という表現ができるのが現実なのです。だから効果も実感できないのが当たり前なのです。

例をあげますと、プラセンタエキス30,000mg配合というプラセンタドリンクも見かけますが、これも分解方法によって差が発生するため、単純に比較はできません。プラセンタエキス10,000mg=プラセンタエキス末400mgと算出しているメーカーもあるからです。

そもそも50mlのうち30ml(30,000mg)もの生プラセンタを含有するドリンクであれば、臭過ぎて飲み物には不適切になってしまうのです。仮に臭みの成分を取り除いたり精製した場合には非常に高額になってしまい、また腐りやすく固体に近くなってしまうため、低価格のドリンクタイプで販売するのは現実的には無理だと推測されます。


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同じプラセンタエキス末でも、分解方法や不純物除去により、質量や有効成分の含有量は大きく差がでますので、単純に比較できませんが、仮に原料だけみた場合で比較しますと、プラセンタエキス末の安価品と高級品では4倍以上の差があります。

原液プラセンタの製造工程】
粉砕→酵素分解→過熱を経て得られるのが「原液プラセンタ」と呼ばれます。

原末プラセンタの製造工程】
上記の「原液プラセンタ」を用い、更にろ過をし、乾燥をさせて作り上げます。
結論を言いますと、原液プラセンタの濃度とは比較にならないほど濃いのです。
まるで別物と言って良いほど質も効能も違ってきます。

プラセンタ

わずか2%のプラセンタ濃度と97%の濃度を比較すれば、どちらが効能を得られやすいのか容易に想像できるかと思います。

よく巷でプラセンタという言葉やプラセンタ原液と言って商品が販売されております。言葉の錯覚で、原液の方が原末よりも濃いと勘違いされている方も少なくないと思います。

胎盤は85%は水分です。分解すると85%が水、15%は固形物になります。一方、プラセンタ原液の商品は濃度が不明な商品がほとんどで、プラセンタ成分がどれだけ入っているか表記されているものを見たことはありません。

原末は原液を凌ぎます

正解なことは分かりませんが、専門関係者のあいだでは、原液の濃度はよくて2~3%、通常は1%以下ではないかと言われております。また原液の場合、問題があり、プラセンタは栄養豊富なために原液のままでは腐ってしまいます。そのため防腐剤の投入など、防腐措置をしなければなりません。また開封後はすぐに使いきらなければなりません。

原末の場合、プラセンタの固形成分を遠心分離、濾過でさらに濃縮し他の成分で薄めたりしていない濃度100パーセントという事です。さらに一切の水分をとばいています。ですから原末を水に溶かすと正真正銘の原液となります。擬似の原液とは異なります。

プラセンタといっても含まれる成長因子の量はさまざまです。成長因子そのものは測量できませんのでアミノ酸の量で計ることになります。アミノ酸の含有量が多いほど成長因子が多いだろう、ということです。

ただしプラセンタ以外のアミノ酸(グリシンなど)を添加してアミノ酸の量を水増ししているという悪意の感じられる商品も実際に存在します。この原末プラセンタには、100グラム中に73.85グラムの純アミノ酸が含まれています。

またプラセンタにより放射能が排出できるか科学的にも研究されています。


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衛生管理基準で世界一のデンマーク産無菌豚胎盤を使用

次に原料を見てみましょう。

プラセンタ1000mgタイプはデンマークの無菌豚の胎盤を利用しています。どうしてデンマークなのかといいますと、デンマークは世界で一番衛生基準が高いのです。また豚一頭、一頭の追跡管理をしており、完全なトレーサビリティー(追跡管理)を確保しています。高い安全性という意味で安心できます。

製法について補足しますと、原末プラセンタは「酵素分解法」という方法で製造されています。これは酵素の単一成分のみを分解できるために、プラセンタが本来もっている成分を壊しません。そのため重要な成分がプラセンタエキスとして利用できるのです。

結果、できあがったプラセンタ1000mgタイプは、効能を壊さないばかりでなく極めて高純度の濃度の品質になっています。

他のプランセンタの場合、どうして20%という純度になってしまうのかといいますと、賦形剤というつなぎを多量に用いているために純度が著しく下がってしまうのです。だから服用しても「効いているのか効いていないのか分からない」という結果になるのです。

成長因子が決め手

細胞の再生には成長因子が必要です。この成長因子が無いと、いくら栄養をとったとしても細胞が成長することができないと言われています。成長や新陳代謝に必要なのが成長因子ですが、このプラセンタ1000mgタイプにはその成長因子がたっぷりと含まれてい ます。

胎児が成長するためには成長因子がなくてはなりません。大人になると成長因子の分泌が極端に減少し、新陳代謝がどんどん悪くなっていきます。

巷で、成長ホルモンで若返ると色々言われており手軽な感じに思われますが、実際のところは成長ホルモンはきちんとした管理で摂取しなければならなりません。

成長ホルモンだけを取りすぎると成長ホルモンが活発になりすぎて暴走し身体内部でコントロールできなくなります。そのため余計にホルモンバランスが崩れかえって抜け毛を誘発することもあります。ですからリスクが高いのです。

今回ご紹介するプラセンタは成長ホルモンを作る前の成長因子を増殖させる働きがあると言われています。このことで成長ホルモンの神経組織が作られる前に、ワンクッションおきながら神経組織に働きかけるため身体が自分でコントロールできるようなります。

身体が自ら神経組織をつなげて「安全に成長ホルモンをつくるようになる」ということです。
この成長因子がホルモンバランスを整えます。

色々なメーカーで、この馬プラセンタが良いとか、あの豚プラセンタが良いなど、様々な意見が
ありますが、本当に抽出方法や根拠がしっかりしているプラセンタが大事なのです。

成長因子が細胞にはたらきかけるメカニズムは研究によって明らかになっています。
成長因子は細胞分裂を調整するポリペプチドで、これまで繊維芽細胞成長因子(FGF)、血小坂由来成長因子(PDGF)、神経成長因子(NGF)など、いろいろな因子が発見されています。

ホルモンや成長因子のような、外からの分子を細胞が取り込む仕組みは、化学技術振興機構と京都大学の研究チームにより明らかにされています。

長い名称ですが、科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業ICORP型研究(膜機構プロジェクト)~研究総括の楠見明弘京都大学再生医科学研究所教授による成果です。ホルモンや成長因子のような細胞外からのシグナル分子を細胞内に伝える役割をする受容体分子が細胞膜にあります。

シグナル分子が細胞膜上の受容体に結合すると、この受容体が数個集まって集合体を形成します。すると集合体に液体の細胞膜の中でコレステロールや糖脂質などが集結し、細胞膜という海の中で受容体を中心に構造が形成されることがわかりました。

この構造にたくさんのシグナルたんぱく質が集まってきて、最終的に細胞内にシグナルが伝わるという一連の過程が突き止められています。

薄毛とホルモンバランス

「髪」というのは皮膚の付属器官です。そのため身体全体を見ますと一番立場が弱いのです。栄養は生命にかかわるところから順番に使われていきますが、皮膚の立場はかなり弱いところにあります。その皮膚より弱い立場にあるのが髪です。

ですから健康状態に余裕が無くなると、髪の毛は真っ先に影響を受けてしまいます。

髪の成長とホルモンバランスはかなり関係が深く、薄毛の方の場合は、一般的に男性ホルモンの分泌が多いのです。プラセンタには、この過剰気味になる男性ホルモンを抑える働きがあります。

女性ホルモンと男性ホルモンは男女の関わりなく分泌されておりますが、このホルモン分泌比率を正常に保とうとする働きによって、過剰分泌ぎみの男性ホルモンが抑えられます。

また血流も改善されるため、皮膚はもちろん頭皮への血流も盛んになるため、頭皮に流れる栄養状態も良くなります。これにより毛母細胞内の環境が改善されるため、細胞分裂も盛んになり髪が生えやすい状態になります。

他社との価格比較

プラセンタ原末1000mgタイプを他社の一般的なプラセンタ商品と比較した表です。1日当たりに摂取できる実際のプラセンタ量と価格を比較しますと、プラセンタ原末がいかにコストパフォーマンスに優れているか分かると思います。 同社から700mgタイプも販売されておりますが、比較表は濃度が濃い1000mgが適用されています。

原末 A社 B社 C社 D社
価格 ¥15,000 ¥9,240 ¥8,800 ¥11,550 ¥2,800
内容量 120錠 30錠 30錠 100錠 60錠
価格(日) ¥500 ¥615 ¥293 ¥385 ¥63
価格(1グラム) ¥500 ¥2,369 ¥2,933 ¥642 ¥933
摂取量(日) 2~8錠 1~2錠 1錠 2~4錠 2錠
原料
プ ラセン タ摂取量(日) 1000mg 130mg 100mg 540mg 400mg
原末換算 ¥15,000 ¥64,740 ¥88,000 ¥19,620 ¥27,990

服用方法

この原末プラセンタには2つのタイプがあります。
ひとつは吸収に優れた粉末タイプ。

もうひとつは携帯に便利な錠剤タイプです。
違いですが、現末プラセンタ粉末タイプがプラセンタ純度97%。 原末プラセンタ錠剤タイプが純度90%になります。錠剤タイプはカルシウムを凝固剤で使っているため、粉末タイプよりも濃度が落ちます。また頭皮に塗ることはできません。その代わり携帯性に優れ、飲みやすいという長所があります。
服用量の目安は、成人で1日1000mgです。 スプーンすりきりで500mg、山盛りだと1000mgです。
1000mgの目安は下の写真を参考にしてください。

なお正確に測りたい方は、デジタル計量器で粉末1グラム(1000mg)で計測してみてください。
朝の空腹時にジュースなどに計量スプーン1杯分を混ぜて服用します。そのままでは臭いがキツイのでなめたりしないほうが懸命だと思います。2度目は夜、就寝少し前にジュースなどに計量スプーン1杯分を混ぜて服用します。
今回、プラセンタの取扱いを、あえてモニターで検証ということからスタートしたのには訳があります。このプラセンタ原末は品質的にはかなり高く、臨床実験でも目を見張るようなデータが出ています。
ただひとつ難点は、価格が1ヶ月分が小売価格15,000円と高価なため、ご紹介して期待を裏切りたくないため幅広い年代の方にも差が出るのかどうかを見極めたく、あえて限定公開からスタートしています。
メーカーいわく、添付されている計量スプーン2杯分で、プラセンタ注射1回分に相当する摂取が出来るそうで、製造社側は「10日間だけのサンプルでも実感できますよ」というほど自信満々です。 確かに幅広い検証で、即効性は認められているようです。
なお、万一赤い発疹が出た場合は「摂取量が多い」という合図ですので、その場合は服用量を減らしてください。

使用された方のご感想

女性の方より

男性の方より

注釈:表示幅の関係で右端の文字が抜けております

男性の方より
シルク微粉末

男性の方より
プラセンタ
注釈:表示幅の関係で右端の文字が抜けております

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原末プラセンタ(1か月分)1,000mg粉末タイプ
(合計30,000mg)
通常販売価格9,800円
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※補足

錠剤の大きさは直径1cm、厚さ3mmで一般的な錠剤の大きさです。 一般的には4錠をまとめて水などと一緒に一度で服用できると思います。

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補足事項

● ヒト・プラセンタとは?
人間の胎盤には5000種類もの成長因子や酵素が蓄えられており、美肌・美白のためによいアミノ酸やミネラルなども豊富に含まれています。
プラセンタは牛や豚などの哺乳動物のものでも期待できますが、BSE(狂牛病)騒動があって以来、牛の胎盤は使われなくなりました。それ以来プラセンタエキスは一般的に人間もしくは人間に近いとされている豚の胎盤が主流になってきました。
プラセンタ注射やプラセンタ点滴には人間の胎盤が使われ、内服用(化粧品、サプリメント)には主に豚の胎盤が多く使用されています。現在日本では薬事法の定めにより、人間のプラセンタは医療用のプラセンタ注射液や点滴以外には使用することができず、美容目的のものには豚のプラセンタが多く利用されています。

● 豚プラセンタとは?
動物性のプラセンタは、どの動物(ほ乳類)を原料としたものでもほぼ同じと考えられていますが、美容用に使用されているプラセンタはこれまで牛由来のものが主流でした。しかし「狂牛病問題」によって出された厚生労働省からの通達で、現在では豚由来のプラセンタが主流となりました。
どんなに良質なものを使うときでも副作用の問題が気になりますが、厚生労働省認可されているプラセンタは安全性・有効性が確認されています。ただ1点、気になるのは、動物性特有のプラセンタの匂いです。粉末の服用は水と一緒に飲むのはつらいため、ジュースや青汁など、他に香りが強いものと服用しないと飲みにくいという欠点があります。

●副作用は?
2005年に1件だけ、その疑いが報道されたことがあります。抗生物質とプラセンタを同時服用していたケースです。その際、プラセンタ製剤に対する弱いアレルギー反応があったということが報告され、プラセンタが肝障害を引き起こす原因となった可能性は理論的には否定できなかったものの、プラセンタ製剤と該当副作用の因果関係はハッキリしていません。 また同時に服用していた抗生物質には、肝臓に対し「肝臓機能検査値異常」や「黄疸」の副作用があることがわかっており判断が難しいところでもあると思います。これまでの報告ではこの1件のみが報告されているのみです。プラセンタを服用されたほとんどの利用者からは服用目的以外にも精神的にもおだやかになる等、健康改善、美容の面で良い声をが聞くことが多いようです。

拒絶反応について
非常に稀ですが、身体の弱い箇所に出ることがあります。この場合、顔や全身に赤いぽつぽつができます。通常は数個程度です。蚊に刺された時にできるような大きいものではなく小さいにきびのような
大きさで、痛みやかゆみが無いのがほとんどです。

これは一時的な拒絶反応で、プラセンタのアミノ酸の一種が体の免疫機能に引っかかり、異物と判定されたために発生します。花粉症や食べ物アレルギーの発生時のメカニズムと似ています。有毒な物質を
摂取したため発生したわけではなく、今までとは違う新しい成分を摂取したため体の防疫本能が過剰反応(驚いた)したためです。また赤い斑点が強く出たのは体の抵抗力が弱っていたためと思われます。
アレルギー反応は睡眠不足、ストレス、体が弱っているときに強く現れます。

【飲み合わせについて】
プラセンタ自体は飲み合わせの禁忌は無く、風邪薬と一緒に飲んでも、全く問題なく、逆に風邪薬等と一緒に服用することで体力回復作用を高めるといわれております。万一、赤い斑点が出るようでしたら、日々の摂取量を減らし、体に慣らすことによって、ぽつぽつは無くなります。ほとんどの方は慣れますが、もしご心配でしたら、服用を中止して下さい。プラセンタのアンチエイジング(若返り)に対する作用とは、胎盤の目的である赤ちゃんを育てる活動、つまり赤ちゃんの細胞の状態にしようとすることです。赤ちゃんのお肌は若さにあふれ、新陳代謝も非常に活発です。プラセンタの成分を老化した体に利用すると、赤ちゃんの状態へ近づけようとするため、新陳代謝が促され全身の細胞が活発に活動し、その結果若返るわけです。プラセンタは、細胞の新陳代謝機能を赤ちやんの状態に近づけようとしているだけなのですが、ピークを過ぎた大人からみると、老化のスピードが遅くなる、老化のスピードが逆回転するようになることで、 「老化の防止や若返り」となるのです。大昔、か中国秦の始皇帝や、エジプトのクレオパトラが「不老長寿の妙薬」 として注目したのもこういった理由からなのです。プラセンタは10才~20才も若返ると言われるほど、細胞レベルからの若返りが期待できる優れものなのです。 現代の平均寿命は、男女ともだいたい80歳ぐらいでしょうか。日本は世界を代表する長寿国です。働き盛りといわれる30代を過ぎてから死ぬまで、働き盛りを最も元気なピークと考えると、50年もあるのです。人間の体はピークを過ぎたころから、体のあちこちで細胞の力が低下し、老化が始まってきます。お肌のピークは20才とか言われますが、人により差はあれこうした新しい細胞の生まれ変わり(新陳代謝)が、古い細胞の老化に追いつかなくなる。こうして全身の細胞が古くなり全体が活力を失い、衰えを生じてくる。それが老化といわれるものです。

●安全性
ヤコブ病が一頃、懸念事項として騒がれた時期があります。 ヒト由来のプラセンタを生で食べると感染するかもしれませんが、日本にある製薬会社で扱うプラセンタは滅菌してから市場に出しているため、注射等で感染することはよほどの例外です。 現在ではまずありえません。
また当サイトで取り扱っておりますプラセンタは豚由来で、考えられる危険性としては狂牛病ですが、豚は狂牛病に非常にかかりにくく、また狂牛病が無いスウェーデン産の豚を使用して いるため、危険性は極めて低くなります。さらに万が一にも狂牛病の豚を使用してしまっていても(過去も現在もありませんが)、200度近い温度で3回滅菌しているため、ウイルスにかかる可能性は100パーセントありえないと断言できます。

プラセンタ原材料の輸入から出荷までの写真付フローはこちらをご覧ください

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